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シードペーパーの使い方

育て方はとっても簡単!

種の種類(11種類の種がすき込まれています。)

Sweet William Pinks ナデシコ/Rocket Larkspur ラークスパー(ヒエンソウ)/Candytuft キャンディタフト/Baby Blue Eyes ネモフィラ ベビーブルーアイ/Five Spot ネモフィラ ファイブスポット/Corn Poppy ひなげし/Forget-Me-Not わすれな草/Wallflower ウォールフラワー(ニオイアラセイトウ)/Columbine  オダマキ/Zinnia 百日草/Lemon Mint レモンミント

春蒔き、秋蒔きが可能です。鑑賞用としてご利用ください。

シードペーパーの使い方1. 一晩、水にひたします。タネに水分が含まれ、発芽しやすくなります。

シードペーパーの使い方2. 紙の上に薄く、土をかけます。紙が埋められる大きさのポットをご用意ください。

シードペーパーの使い方3. 水やりをすると、5〜10日ほどで発芽します。

1.発芽には小さな鉢(3号〜5号)を用意します。発芽までは乾燥を嫌いますので、ペットボトルなどでもかまいません。土は、できるだけ目の細かいもので、種まき用土、培養土など、あらかじめ生長に必要な栄養が混合されているものがよいでしょう。

2.一晩水に浸したシードペーパーを、十分に湿らせた土の上に置きます。上から5mmほど土をかけます。最後にもう一度お水をあげましょう。

3.発芽までは目のとどくところに置いておきます。シードペーパーも土も常に濡れているように、毎朝必ず目にする場所がおすすめです。

4.発芽したら、たっぷりと日光に当て、水はけのよい状態に保ちます。

5.シードペーパーは観賞用です。発芽・生長は個々の環境によって結果が異なりますので、ご了承ください。

シードペーパーのご購入はこちらです。